| スポーツの後に |
打身、捻挫、筋肉痛、肩こり、神経痛、腰痛、骨折痛、ゴルフ、テニス(腱鞘炎)等
のスポーツの後に塗ると良い |
| 熱さまし |
幼児・小児(大人でも)の熱さまし
>>>頭の皿(百合というツボ)こめかみ、首すじ、足の裏に塗る |
| 傷 |
軽い切り傷、やけど、吹出物、インキン、タムシ、かゆみ、足のまめ |
| 便秘 |
便秘、下痢、腹痛はへそとその周辺、下腹に塗る |
| 胃痛 |
胃痛は背中から塗る |
| 歯痛 |
歯痛は直接塗るのではなく外側から顎に塗る
(口の中は塗らない) |
| 風邪をひいた時 |
風邪をひいた時、のどの痛み、せき
>>>鼻の下に塗ると鼻づまりが取れ匂いにより、快適になるそうです(アロマの効果) |
| ものもらい |
ものもらいが出来そうになった時(かゆみがある時)
また出来てしまってからも目の周りに塗って涙を流す(涙腺を通す)と良い
注意 あまり目に近いところには塗らない。また少量(指でなでる程度)とし、直接目に入らないようにする。 |
| 虫さされ |
虫さされ(蚊など) |
寝苦しいとき
(☆) |
夏の夜など寝苦しいものですが、足のうら、ふくらはぎ、頭の皿などに塗ると楽にやすむ事が出来、翌朝元気よく起床出来ると言われております。
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| 寝る前に |
遊び盛りの子供にこの方法(☆)で寝る前に塗りますと、いわゆる鹿児島弁で言いますところの、あっけ(暑気)が入らない。つまり日射病の予防そして夏バテしないと言われております。 |
紅灸(ベニキュウ)これはモグサに白紅をひたして、ツボにおくものです。
火はつけません。特に小児に良い様です。(鍼灸院等でよく使われる)
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毎年夏になりますと、土用の丑の日に「土用丑紅」(どよううしべに)として夏バテ暑さをのりきるために特別に発売しております。
※特に夏場は汗をよく拭いてお塗り下さい。
健康な方も特に風呂上がりか寝る前に塗るとよろしいです。
塗るところは後頭部(ボンノクボ)・肩・背骨とその両側・へそ・腹・足のふくらはぎとうら等です。快適に眠れるそうです。 |