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美肌!天然馬油
烏骨鶏 たまご
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| 牛龍黄 ごりゅうおう |
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こんな方におすすめします |
●疲れがたまりやすい方に
●精力に自身のない方に
●病中・病後の体力増強に
●二日酔いになり易い方に
●夏バテ防止に |
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厳選された3種の動物性生薬から構成され、ストレスが多く忙しい生活の現代人に最適な薬です。
牛黄(ごおう)
ゴオウとは、古くから中国での高貴薬として用いられてる牛の胆嚢中(胆管など)にできる結石です。
鹿茸(ろくじょう)
ロクジョウとは、くから中国での高貴薬として用いられてるシカ科アカシカなどのまだ角化していない幼角のことです。
蟾酥(せんそ)
センソとは、くから中国での高貴薬として用いられてるヒキガエル科シナヒキガエルの耳線及び皮膚線から分泌するものを集めたものです。
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● 大人1回1カプセル1日2回お召し上がりください。
※使用に際しては添付の説明書をよく読んでお飲みください。
※幼児の手の届かないところに置いてください。
※直射日光を避け湿気の少ないところに保存してください。
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| 銀翹解毒散エキス細流 ぎんぎょうげどくさんえきすさいりゅう |
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のどの痛み、せき、口(のど)の渇き・頭痛
銀翹解毒散は、このような症状に用いられます
風邪の初期症状
●小児や体力のある人の、発熱、熱感ではじまるインフルエンザなど
●軽い寒気や、からだの違和感(脱力感、倦怠感など)に続き、すぐに発熱、熱感を呈して、熱はかなり高くなり、寒気があまりなくなるもの
●咽喉や扁桃の炎症や痛みを伴うもの
●口渇、頭痛を伴うもの
●顔面の紅潮や目の充血を伴うもの
●鼻づまり、黄色の粘性鼻汁や粘稠痰を伴うもの
上記の症状を伴うその他の上気道炎
●咽喉炎、扁桃炎、鼻炎など
熱があっても寒気、悪寒が強いもの、発汗の多いものには適しません。 |
| ■銀翹解毒散エキス細流■ |
効能・効果
かぜによるのどの痛み、せき、口(のど)の渇き、頭痛
成分・分量
| キンギンカ |
4.260g |
タンズシ |
2.136g |
| レンギョウ |
4.260g |
ゴボウシ |
2.136g |
| キキョウ |
2.556g |
タンチクヨウ |
1.704g |
| カンゾウ |
2.556g |
ケイガイ |
1.704g |
| ハッカ |
2.556g |
レイヨウカク |
0.132g |
用法・用量
次の量を1日3回、食間に水または白湯で服用してください。
(食間とは食後2〜3時間を示します)
| 大人 |
1回1包 |
| 15歳未満 |
1回1/2包 |
| 7歳未満5歳以上 |
1回1/4包 |
| 5歳未満 |
服用しない |
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※用法・用量を厳守してください。
小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させてください。
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| 生薬製剤二号方 |
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| 血流の改善 |
効能・効果 |
中年以降または高血圧傾向のあるものの次の諸症
●頭痛
●肩こり
●めまい
●動悸 |
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ウチダの生薬製剤二号方は、漢方でいわれる『お血・血滞』を改善するものです。血液のネバネバ、ドロドロをサラサラにし、血管壁の垢(動脈硬化)をとり、血流を改善します。それで通常、中年後期や高血圧症の肩こり、頭痛、頭重、めまい、動悸などに使用することになっていますが、血流を改善しなければならないすべての疾患に応用されます。それは、簡単な打撲から重症の交通事故、生理痛から子宮筋腫、子宮内膜症、歯茎の出血から内蔵出血や紫斑、高血圧から脳血管障害(血栓、梗塞)糖尿病や肺炎など慢性疾患による血管の損傷予防など数多くあります。
とくに、血管と血液をつかさどる心臓疾患には、是非とも服用したい漢方薬であります。
もちろん、病状によっては他の漢方薬と併用しなければならない場合もございます。ですから漢方薬の専門家には必ず相談してから服用してください。
通常価格 8,000円(60包入)
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| 生薬製剤二号方 |
内容量
20日分(60包入) |
用法・用量
次の1回量を1日3回、食間または空腹時に服用する。
成人(15才以上)・・・・1回量/1包
15才未満・・・・・・・・服用しない
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成分・分量
1日量3包(1包2g)中
二号方エキス・・・・・・・4.5g
センキュウ・・・・・・・2.250g
シャクヤク・・・・・・・2.250g
コウカ・・・・・・・・・2.250g
モッコウ・・・・・・・・1.125g
コウフシ・・・・・・・・1.125g
丹参・・・・・・・・・・4.500g
賦形剤として乳糖、バレイショデンプン、吸湿防止剤としてメタケイ酸アルミン酸Mgを含有する。 |
使用上の注意
●次の人は服用前に医師または薬剤師に相談すること。
1)医師または歯科医師の治療を受けている人
2)妊娠または妊娠していると思われる人
3)今までに薬によるアレルギー症状(例えば発熱、発疹、ぜんそく、かゆみ等)を起こしたことのある人
●次の場合は、直ちに服用を中止し、説明書を持って医師または薬剤師に相談すること。
1)服用後、次の症状があらわれた場合
関係部位 |
症状 |
皮ふ |
発疹、発赤、かゆみ |
消化器 |
食欲不振、胃部不快感、腹部膨満感、悪心・嘔吐、胃痛 |
その他 |
異常出血、動悸、のぼせ、ほてり、ふらつき |
2)1ヶ月位服用しても症状がよくならない場合
●次の症状があらわれることがあるので、このような症状の継続または増強が見られた場合には服用を中止し、医師または薬剤師に相談すること。
下痢 |
保管及び取り扱い上の注意
1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しいところに保管すること。
2)小児のての届かない所に保管すること。
3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる) |
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